少年野球 DVD

萩原流 ジャストミートセオリー

Topic「萩原流ジャストミートセオリー」
〜野球素人のお父さんでも出来る!お子さんをチームで一番のバッターにする方法〜 
公式サイト>>萩原流 ジャストミートセオリー

 

 

今回は、荻原さんのバッティング指導DVDを取り上げました。『選手のバッティングが思うように上達しない…』とお悩みの方へおススメのDVDです。「なんでもヒットが打てないのか?」を考えてみてください!

 

 

ヒットを打つには、正しい練習方法で繰り返し反復練習をすることです。それが唯一の野球の上達の道です。ある日突然、朝起きたら野球が上手くなっているなんていうことはありません。

 

 

効果的な練習のやり方を知り、基本を1つ1つ積み上げていけば、必ずヒットは打てます。レギュラーにもなれます。その上で、応用的なメニューも取り入れていけば良いでしょう!このDVDには、効率よく上達するための練習方法が多数収録されています。

 

 

このDVDを観てとくに参考になったのが、バッティング軸の作り方です。バッティングの上達を考えた場合に非常に大切なことがあります。その1つがバッティング軸です。なんでもそうですが、軸がぶれれば良い結果は生まれません。

 

 

元阪神タイガースの荻原氏がプロ野球を引退後、野球指導へ携わって、あることに気付いたといいます。そのあることとは、少年野球の選手達のバッティングが上達しないのは、選手の理解力ではなく、指導方法に要因がある場合が多いということです。

 

 

日本は野球が盛んな国ですが、プロとアマとでは、バッティング理論に1つ大きな違いがあると荻原さんはいいます。あまり知られていませんが、それは、"バッティング軸"です。軸がぶれないという点です。

 

 

体のねじれや遠心力を最大に生かには、しっかりとバッティング軸を作ることが必要なのです。少年野球の時期に、この基本を身に付けておけば、将来のバッティング技術に大きな差が生まれてきます。実際に、1/500で好打者の写真を撮ると、好打者であればある程、軸がぶれないのです。好打者になるためには、バッティング軸の作り方をマスターする必要があります。

 

 

しかし、バッティング軸の作り方は、残念ですが、殆どの野球指導者や一般のアマ選手には伝わっていません。バッティング指導で悩んでいるなら、一端これまでの考えを机の中にしまって、萩原氏の理論に耳を傾けてみると良いかもしれません。

 

 

熱心は野球指導者へ荻原氏が分かりやすく丁寧に説明してくれます。荻原氏のバッティング理論の説明が上手です。少年野球に携わる監督、コーチ、選手のお父さんにおススメの野球指導法DVDです。

 


■萩原流 ジャストミートセオリー
〜野球素人のお父さんでも出来る!お子さんをチームで一番のバッターにする方法〜
DVD3枚組+特典DVD2枚組

 

少年野球の試合でヒットを打って自信を持つ、レギュラーを獲る、その経験が子供の財産に!

 

公式サイト>>萩原流 ジャストミートセオリー